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ワードのツールバーの解説

 マイクロソフト・オフィス で大活躍のソフトは何と言っても、このマイクロソフト・ワードではないでしょうか?ご家庭での文章作成から、 ビジネスでも多くの人たちが利用しているソフトに違いないと思います。

 ココでは実践的な使い方として、少しコッタものを作成して見ましょう。実践的な使い方のマスターで、ポスター作成にも利用できますので、是非ともカッコいいワードの利用法として、学んで見てください!

 ワード学習のコツと題して説明していきますが、どのようなソフトも初期画面のツールバーには、 そのソフトのファイルの使用法から、ヘルプまで様々な利用法の項目が格納されています。それらが ファイル(F)編集(E)のように各項目の中にあった設定やツールといったものがすべて確認できます。特に新たなソフトを使うときには、このツールバーの項目を一つずつじっくりと眺めていくことで、おおよそ、そのソフトの使い勝手が見えてくるでしょう。 

 ワードのツールバーには、さまざまな機能配置し、そこから簡単にその機能が使える仕組みになっています。 さまざまなソフトでもメニューとともに採用されています。編集や挿入・表示といった操作ができますので、このツールバーを理解しておきましょう。

 ワードの実践活用の中で「案内状」を作成する前に、このワードのタイトルバーに隠された ツールを復習し、再度確認しておきましょう。アイコンだけにたよったワードの使い方ではなくタイトルバーの利用を心がけていくことによって、より多くの利用法の発見もできます。 また、ショートカットも必要最低限はマスターしておきましょう。ココではショートカットのみの説明は割愛しますがそのつど解説しますのでマスターしてください。

 では、ワードのタイトルバー(上) をよく見てください。左端のファイル(F)からヘルプ(H)まで9個の項目があり、これらの項目を一つずつクリックして内容を見て見ましょう。

ワードの主要ツールバーを理解しよう!

編集(E)
編集では、「元の戻す(U)クリア」から「オブジェクト(O)」までの項目があります。ワードでの文書作成で欠かせない「貼り付け(P)」と形式を選択して貼り付け(S)」 を重点に学習しましょう。

ファイル(F)
ファイルでは、「新規作成(N)」から「プロパティ(I)」までの項目があります。ワードで文章作成後、ページ設定や印刷プレビュー・印刷までの詳細設定をやってみましょう。

挿入(I)
挿入では、「改ページ(B)」から「ハイパーリンク(I)」までの項目があります。ワードでの文書作成で欠かせない図の挿入をを重点に学習しましょう。


表示(V)
表示では、「下書き(N)」から「ズーム(Z)」までの項目があります。ワードで文章作成では、報告書などの定型文書作成時にはぜひとも設定して体裁の よいページつくりが必要です。「ヘッダーとフッター(H)」をきちっと設定してみましょう。


ツール(T)
ツールでは、「文書校正(S)」から「オプション(O)」までの項目があります。ツールは各ソフトでの特徴を一番あらわしてる項目ですから一通り重要だと思われるものを 試してみるといいでしょう。特に必要のない場合もありますが・・・・。

書式(O)
書式では、「フォント(F)」から「書式の詳細設定(V)」までの項目があります。ワードで文章の作成では特に重要な項目で、 「段落(P)」や「段組み(C)」「縦書きと横書き(X)」等の項目を重点的に学習しましょう。


ヘルプ(H)
ヘルプでは、「Microsofto Wordヘルプ(H)」から「バージョン情報(A)」までの項目があります。「アプリケーションの自動修復(R)」などは定期的に行うといいと思います。

ウインドウ(W)
ウインドウでは、「新しいウインドウを開く(N)」から「分割(S)」までの項目があります。この項目は画面の使い勝手を良くするものですのでぜひ利用してみてください。

罫線(A)
罫線ここでは、「罫線を引く(W)」から「線種とページ罫線と網掛けの設定(B))」までの項目があります。最後の項目の設定を学習してみましょう。

【ビジネスソフトの活用】
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<「案内状」作成の実践>
1.ページの設定
2.ヘッダ・フッタの設定
3.図形と書式設定
4.文字入力と書式設定
5.画像の挿入と書式設定
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<「案内状」作成の実践>
1.ページの設定
2.ヘッダ・フッタの設定
3.図形と書式設定
4.文字入力と書式設定
5.画像の挿入と書式設定
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